記録到着通知書


人気ブログランキングへ
H24年12月16日に行われた衆議院選挙。
そのあと福岡高裁で不正選挙裁判を行った!→
福岡高裁で棄却の判決を受ける。→最高裁へ上告


審理の結果、提訴に理由がないとして請求
などを退けるのが棄却。
「今回の不正の申し立てについては何らかの不正はあった。
しかし、選挙無効まではいかない。
というものである。」


政治家 ブログランキングへ


一方、申立て自体が不適法であるとして、
理由の有無を判断しないで、
門前払いをするのが却下である

政治家 ブログランキングへ


その後のことを聞いた。
特に口頭弁論などはない。
書類等の提出を求めることもあるとの事。
結果は → すぐに出るかもしれないし
2.3年後かもしれないし…。
嘘でしょう。この間も政治は続いている。


最高裁への上告・切手及び印紙代
記録到着通知書

選挙管理員の任期と仕事

選挙管理委員の任期と仕事(福岡編)


人気ブログランキングへ

選挙管理員会の任期は4年
ちなみに現在の委員の名前等をお知らせします。
(年齢に関しては定かではない)


委員長 
藤井克已(弁護士)65歳(無所属)

委員
水戸栄樹(元県議)75歳(自民党)
松永成行(元県議)76歳(社会民主党)
井上敏明(元県議)80歳(公明党)昨年8月に死去


仕事内容

選挙管理委員は毎日勤務しているわけではない。
必要時に集まって議案を討議する。


人気ブログランキングへ

例えば
①投票用紙について(どんな形式、どんな紙?など)
②裁判等の決定
③不在者投票の場所の選定や指定
不在者投票の会場と言えば市役所のロビーなどを想像するが
そうではない。病院や施設などで長期入院や入所
している人などが投票するのを手助けるためだ。

★たいてい50床以上の病院や施設が対象らしい。
病院・特養・障害者施設など。
その指定や取り消しなどをするらしい。


給料は月92,000円+日当30,700円×日数





選挙管理委員会はどうやって決まるのか?(福岡編)


人気ブログランキングへ
昨年12・16の衆院選の後、
「福岡選管」「中央選管」を訴えた。
中央選管を訴えた裁判で
「中央選管はどうやって決まるのか?」と質問した。
NTT関係者とか経済界からとか
元議員だとかがなっている。
しかし決め方などははっきりしない。

福岡県の場合はどうか?
聞いてみた。
県議会で「指名推薦」し「選挙」する。
つまり、議長が指名し推薦する人を決める。
その人で良いかを議会にかけて全員一致なら
その人が担当になって委員を指名し推薦する。
指名推薦された委員が全員一致なら即決定。
もしそうでない場合は選挙となるとの事。
ただし、同じ政党から2名選ぶことはできないらしい。


人気ブログランキングへ

では次に選挙管理員の任期や仕事について聞いた。
続く

証拠集め


人気ブログランキングへ
訴状提出まですみました。
ほっとすると同時に、これからどうやって進めたらいいのか
迷っていると思います。
答えは有りません。
答えを作り出しましょう。
裁判は法律がなければ裁けません。
これまでに前例がなかったかを調べます。
(もしあったら苦労はしませんが…)
だけど、アリの一穴!じっと証拠の動画を見てるうちに
ひらめくかもしれません。


人気ブログランキングへ


人気ブログランキングへ

請求の原因
1.法令等 

憲法
(前文)
日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたって自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起ることのないようにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであって、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基づくものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。

憲法
15条
 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。

2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。

行政事件訴訟法
(職権証拠調べ)
第24条 裁判所は、必要があると認めるときは、職権で、証拠調べをすることができる。ただし、その証拠調べの結果について、当事者の意見をきかなければならない。 

公職選挙法

(この法律の目的)
第1条 この法律は、日本国憲法の精神に則り、衆議院議員、参議院議員並びに地方公共団体の議会の議員及び長を公選する選挙制度を確立し、その選挙が選挙人の自由に表明せる意思によつて公明且つ適正に行われることを確保し、もつて民主政治の健全な発達を期することを目的とする。

第6章 投 票

(選挙の方法)
第35条 選挙は、投票により行う。

(一人一票)
第36条 投票は、各選挙につき、1人1票に限る。ただし、衆議院議員の選挙については小選挙区選出議員及び比例代表選出議員ごとに、参議院議員の選挙については選挙区選出議員及び比例代表選出議員ごとに1人1票とする。


(投票管理者)
第37条 各選挙ごとに、投票管理者を置く。

2  投票管理者は、当該選挙の選挙権を有する者の中から市町村の選挙管理委員会の選任した者をもつて、これに充てる。 (投票立会人)

第38条 市町村の選挙管理委員会は、各選挙ごとに、各投票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、2人以上5人以下の投票立会人を選任し、その選挙の期日前3日までに、本人に通知しなければならない。
《改正》平9法127

2  投票立会人で参会する者が投票所を開くべき時刻になつても2人に達しないとき又はその後2人に達しなくなつたときは、投票管理者は、その投票区における選挙人名簿に登録された者の中から2人に達するまでの投票立会人を選任し、直ちにこれを本人に通知し、投票に立ち会わせなければならない。

第7章 開 票

(開票管理者)
第61条 各選挙ごとに、開票管理者を置く。

2  開票管理者は、当該選挙の選挙権を有する者の中から市町村の選挙管理委員会の選任した者をもつて、これに充てる。

3  衆議院議員の選挙において、小選挙区選出議員の選挙と比例代表選出議員の選挙を同時に行う場合においては、市町村の選挙管理委員会は、小選挙区選出議員についての開票管理者を同時に比例代表選出議員についての開票管理者とすることができる。

4  参議院議員の選挙において、選挙区選出議員の選挙と比例代表選出議員の選挙を同時に行う場合においては、市町村の選挙管理委員会は、選挙区選出議  員についての開票管理者を同時に比例代表選出議員についての開票管理者とすることができる。

5 開票管理者は、開票に関する事務を担任する。

(開票立会人)
第62条 公職の候補者(衆議院小選挙区選出議員の選挙にあつては候補者届出政党(第86条第1項又は第8項の規定による届出をした政党その他の政治団体をいう。以下同じ。)及び公職の候補者(候補者届出政党の届出に係るものを除く。)、衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては衆議院名簿届出政党等、参議院比例代表選出議員の選挙については参議院名簿届出政党等)は、当該選挙の各開票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、開票立会人となるべき者1人を定め、その選挙の期日前3日までに、市町村の選挙管理委員会に届け出ることができる。ただし、同一人を当該選挙と同じ日に行われるべき他の選挙における開票立会人となるべき者として届け出ることはできない。

(開票日)
第65条 開票は、すべての投票箱の送致を受けた日又はその翌日に行う。
《改正》平15法069

(開票)
第66条 開票管理者は、開票立会人立会の上、投票箱を開き、先ず第50条第3項及び第5項の規定による投票を調査し、開票立会人の意見を聴き、その投票を受理するかどうかを決定しなければならない。

2  開票管理者は、開票立会人とともに、当該選挙における各投票所及び期日前投票所の投票を開票区ごとに混同して、投票を点検しなければならない。

《改正》平15法069

3  投票の点検が終わつたときは、開票管理者は、直ちにその結果を選挙長(衆議院比例代表選出議員又は参議院比例代表選出議員の選挙については、選挙分会長)に報告しなければならない。

(開票の場合の投票の効力の決定)
第67条 投票の効力は、開票立会人の意見を聴き、開票管理者が決定しなければならない。その決定に当つては、第68条の規定に反しない限りにおいて、その投票した選挙人の意思が明白であれば、その投票を有効とするようにしなければならない。

第68条 衆議院(比例代表選出)議員又は参議院(比例代表選出)議員の選挙以外の選挙の投票については、次の各号のいずれかに該当するものは、無効とする。

1.所定の用紙を用いないもの

2. 公職の候補者でない者又は第86条の8第1項、第87条第1項若しく
第2項、第87条の2、第88条、第251条の2若しくは第251条の3の規定により公職の候補者となることができない者の氏名を記載したもの

3.第86条第1項若しくは第8項の規定による届出をした政党その他の政治
団体で同条第1項各号のいずれにも該当していなかつたものの当該届出に係る候補者、同条第9項後段の規定による届出に係る候補者又は第87条第3項の規定に違反してされた届出に係る候補者の氏名を記載したもの

4.一投票中に2人以上の公職の候補者の氏名を記載したもの

5.被選挙権のない公職の候補者の氏名を記載したもの

6.公職の候補者の氏名のほか、他事を記載したもの。ただし、職業、身分、住所又は敬称の類を記入したものは、この限りでない。

7.公職の候補者の氏名を自書しないもの

8.公職の候補者の何人を記載したかを確認し難いもの 

(開票の参観)
第69条 選挙人は、その開票所につき、開票の参観を求めることができる。

(開票録の作成)
第70条 開票管理者は、開票録を作り、開票に関する次第を記載し、開票立会人とともに、これに署名しなければならない。

(投票、投票録及び開票録の保存)
第71条 投票は、有効無効を区別し、投票録及び開票録と併せて、市町村の選挙管理委員会において、当該選挙にかかる議員又は長の任期間、保存しなければならない。

(一部無効に因る再選挙の開票)
第72条 選挙の一部が無効となり再選挙を行つた場合の開票においては、その投票の効力を決定しなければならない。

(開票立会人)
第62条 公職の候補者は、当該選挙の各開票区における選挙人名簿に登録された者の中から、本人の承諾を得て、開票立会人となるべき者1人を定め、その選挙の期日前3日までに、市町村の選挙管理委員会に届け出ることができる。ただし、同一人を当該選挙と同じ日に行われるべき他の選挙における開票立会人となるべき者として届け出ることはできない。

(選挙会又は選挙分会の開催)
第80条 選挙長(衆議院比例代表選出議員又は参議院比例代表選出議員の選挙における選挙長を除く。)又は選挙分会長は、すべての開票管理者から第66条第3項の規定による報告を受けた日又はその翌日に選挙会又は選挙分会を開き、選挙立会人立会いの上、その報告を調査し、各公職の候補者(公職の候補者たる参議院名簿登載者を含む。第3項において同じ。)、各衆議院名簿届出政党等又は各参議院名簿届出政党等の得票総数(各参議院名簿届出政党等の得票総数にあつては、当該参議院名簿届出政党等に係る各参議院名簿登載者(当該選挙の期日において公職の候補者たる者に限る。)の得票総数を含むものをいう。第3項において同じ。)を計算しなければならない。
《改正》平12法062
《改正》平12法118

2  前条第1項の場合においては、選挙長は、前項の規定にかかわらず、投票の点検の結果により、各公職の候補者の得票総数を計算しなければならない。

3  第1項に規定する選挙長又は選挙分会長は、選挙の一部が無効となり再選挙を行つた場合において第66条第3項の規定による報告を受けたときは、第1項の規定の例により、他の部分の報告とともに、更にこれを調査し、各公職の候補者、各衆議院名簿届出政党等又は各参議院名簿届出政党等の得票総数を計算しなければならない

(衆議院議員又は参議院議員の選挙の効力に関する訴訟)
第204条 衆議院議員又は参議院議員の選挙において、その選挙の効力に関し異議がある選挙人又は公職の候補者(衆議院小選挙区選出議員の選挙にあつては候補者又は候補者届出政党、衆議院比例代表選出議員の選挙にあつては衆議院名簿届出政党等、参議院比例代表選出議員の選挙にあつては参議院名簿届出政党等又は参議院名簿登載者)は、衆議院(小選挙区選出)議員又は参議院(選挙区選出)議員の選挙にあつては当該都道府県の選挙管理委員会を、衆議院(比例代表選出)議員又は参議院(比例代表選出)議員の選挙にあつては中央選挙管理会を被告とし、当該選挙の日から30日以内に、高等裁判所に訴訟を提起することができる。
《改正》平12法118

(選挙の無効の決定、裁決又は判決)
第205条 選挙の効力に関し異議の申出、審査の申立て又は訴訟の提起があつた場合において、選挙の規定に違反することがあるときは選挙の結果に異動を及ぼす虞がある場合に限り、当該選挙管理委員会又は裁判所は、その選挙の全部又は一部の無効を決定し、裁決し又は判決しなければならない。


上記の条文に違反していた事実は有りませんでしたか?
それをもっと詳しく証拠をあげられたらいいですね。


そうしたら、その関連の凡例(はんれい)を探してみましょう。
お互いに情報を交換しましょう。
今年は情報があり過ぎて…困っている。
この情報が何一つ証拠にならないからなお困る。
そんな時は頭をすっきりさせて
目の前にある情報から離れてみることも
一つの手かもしれません。名探偵ホームズになりきって!

人気ブログランキングへ
ウウン・・・・・・・!難しい事やめて、
法廷でのパフォーマンスに徹しますか!(笑)

訴状提出(8月20日)

8月20日
不正選挙訴訟の訴状を提出してきました。
犬丸かつこと18人が連名で提出してきました。



手違いや行き違いで2名の方が漏れてしまいましたことは
本当に申し訳ありませんでした。

裁判所には3通出してきました。
1通目は私犬丸勝子が候補者として受けた不正の数々を訴えます。
事件番号は平成25年(行ケ)第103号 第22民事部

2通目は犬丸勝子と18人が連名で出しました。
犬丸も有権者の一人として全国の有権者の代弁をします。
事件番号は平成25年(行ケ)第106号 第1民事部

3通目はリチャード・コシミズ氏と数名が全国から寄せられた
数々の不正の証拠をもとに訴えられます。
事件番号平成25年(行ケ)第102号 第21民事部 

さてこれからの流れです。


口頭弁論までは約一か月ほどあります。
その間にすることがあります。

準備書面の提出
これは訴えた人の主張を書きます。
口頭弁論の日より前に提出して被告側にも渡します。

証拠提出(陳述書)
訴状を出す時に書き忘れたことや証拠などを
順次思いつくままに出してもかまいません。
 証拠全てが採用されるわけではなく無意味のように思いますが、
一度裁判所に提出した証拠は閲覧可能です。自分以外の人が見る可能性も
有ります。諦めずに出しましょう。
分からないときはいつでもお問い合わせください。
kattchan@room.ocn.ne.jp

リンク
「犬丸勝子を当選させてください」
代表 犬丸勝子 
2016年参院選 東京選挙区 立候補
犬丸勝子は当選したい。 1票下さい。お願いします。  日本は国と言えるでしょうか? 失われた20年とか30年とか言います。 日本を取り戻すと言って、実際は
外国のために年金のもととなる財産を
どぶに捨てるように無くす
マイナンバーは社会福祉、医療費等を
減らす目的で管理するための番号を国民に付けるものです
不調を訴える人が増加し、放射線問題が根底に
あるとわかっていながら、更に日本全土に
汚染を振りまく環境省
消費税は貧富の差を拡大させる間接税で、
持てる者だけが潤う仕組み
(課税逃れのパナマ文書問題もあります
政府、議員関係者だけが
潤う公共投資(アベノミクス)
これでついに日本の赤字が1000兆円を超えた
この他
日本人を困らせる政策をどんどん押し付ける
これは売国政府そのもです
憲法改正〜国民にとって必要ですか?
自衛隊を海外に出し、戦争することが
なぜ日本を取り戻すことになるのですか?
野党の言う憲法改正反対は「
安倍さんが決める憲法改正」がダメなだけで、
国民投票で憲法改正は良いという
野党は真に平和憲法、民主主義、自由を守る
とは言ってないのです。野党の言う憲法守るの
ニュアンスはあなたの考えと一致してますか? これだけみても、与党も野党も右と左から両面から 憲法改正したがっているのがわかります<br> きわめて危険なところにいます
今回の参院選の立候補を
立候補間際まで見てました
ところが、護憲という野党側は
候補者を何人も乱立させ
まるで憲法改正派の自民党
公明党は悠々と当選させ
一方、護憲派の野党は候補者の乱立で
票を思いっきり分かれさせ
護憲派が当選しにくいようにしました
野党の護憲派にとっては
このようにするのが好都合です
前述したように
護憲派野党も本当は憲法改正賛成なのですが
それを野党がするとまずい。だから
敢えて、与党に勝たせ与党主導で憲法改正する
実に酷い日本の既成政党
以上述べたことは、与野党の人物達の
裏付けできる証拠はたくさんありますが
ここでは省略します
兎に角酷い日本の与野党、既成政党
,そして、ここで一番気をつけて頂きたいことは
その既成政党から出馬するのが
政治色の無いタレント、スポーツマン
この人たちだけを見て
投票してはいけないのです
この人を立候補者に決める人たちが誰か
それは国民を苦しめている人たちです
このタレントやスポーツマンを議員にしても
国民の敵にはなっても味方ではないのです
国民を苦しめる既成政党のお偉いさんの
言うことしか聞かない人たちだからです
売れないタレントや老化したスポーツマン
無能な世襲、政治塾出身者などは>br> 国民の敵の操り人形そのものです
彼らに投票することをやめない限り
日本人は不幸が続くでしょう
======================== ボランティア登録
ご寄付の受付は
お問い合わせフォーム ご寄附の際は必ずお知らせください
よろしくお願いします
犬丸勝子
犬丸勝子
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
プロフィール

FC2seigi

Author:FC2seigi
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR